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F01
第9回研究発表大会
日時 22日(火)13:00~17:00
会場 room6
湘南藤沢学会では毎年、ORFで研究論文発表の機会を提供しています。修士課程、学部学生の多様な領域の研究の論文発表を行います。今年の研究発表大会では、従来からの一般研究発表に加え、卒業プロジェクト発表を行います。 
http://gakkai.sfc.keio.ac.jp/
司会:大前学 政策・メディア研究科准教授

震災時のサーファーの行動調査と危機回避の為の告知法提案
青山一郎 政策・メディア研究科修士2年
P.F.ドラッカーはどんな功績を残したか?—マネジメントの父による実践的理論とその思想ー
柏野尊徳 総合政策学部2年
アスペルガー症候群の大学生への支援〜一般大学生が障がいのある人との関わりについて考えるきっかけとなるリーフレットの作成を目指して〜
中園紗希子、徳久文奈 看護医療学部4年
プレゼンテーション・パターン-魅力的なプレゼンテーションの実践知の言語化-
荒尾林子 総合政策学部3年/井庭崇研究室
文化の相違と健康教育について
岸下洸一朗 看護医療学部4年/Mayo Clinic 2011
バーチャル赤血球を用いた患者の病態予測と溶血メカニズムの解明
下英恵 環境情報学部4年
極限環境耐性メカニズム解明に向けたクマムシのゲノム解析 —最強生物クマムシの謎に迫るー
長谷部百合子 環境情報学部4年
living floccus:霧の渦輪とストロボ光の制御による空間的情報表現の基礎検討
今野恵菜 環境情報学部4年
あいだでうまれる物語 ー電車内で鑑賞する映像作品ー
根岸明子 環境情報学部4年
コミュニケーションの場を活性化させるスキルの探求 ー身体知としての暗黙的側面の解明ー
坂井田瑠衣 環境情報学部4年
ソーシャルメディアにおける個人情報の取り扱いについて —グローバルな視点からみた個人情報の取り扱いに関する一考察ー
坂上聖奈 環境情報学部4年
医療保険一元化論の成立過程 —政策と政局のはざまで—
三谷宗一郎 政策・メディア研究科修士1年
社会のファッション —社会システム理論で捉える分化と動態—
藤井俊輔 環境情報学部4年
自治体のプロモーション施策における非営利団体の可能性を探る —学生がん啓発団体リボンムーブメントの取り組み—
鈴村沙織 総合政策学部4年
選手育成を目指すサッカー指導者のコミュニケーション・スキル ー行動観察法による分析を中心としてー
今村匠実 総合政策学部4年




F02
第5回 SFC学生の研究・活動発信「学生のシンカ」
日時 23日(水)12:00~14:30
会場 openB
SFCでは研究会の枠を越えて、横断的、独創的に研究や活動に取り組む学生がたくさんいます。彼らにも来場者のみなさんからアドバイスを受けたり、コラボレーションできる場を提供したいという思いから、いわば「自由発表」のエリアを設けました。 ここには自由ゆえの面白さ、難しさ、可能性がたくさん転がっています。ぜひみなさんも彼らと一緒に創造の現場をお楽みください(B29にてポスター展示を同時開催)。
http://gakkai.sfc.keio.ac.jp/
司会:清水唯一朗 総合政策学部准教授

SFC初学者を対象としたインタラクティブ作品の企画/制作/展示を行う短期集中型ワークショップ—A&T—
中垣拳 総合政策学部3年
医療安全をコストの視点から 〜迫られる医療安全の担保と経済的努力〜
看護医療政策学生会 9期生 小瀬文彰 看護医療学部3年
在宅緩和ケアにおける看護婦の困難さについて
坂根加奈子 総合政策学部4年
着物作戦
wit-hand:歸山和大 総合政策学部1年
小児アトピー性皮膚炎の医師患者コミュニケーションを考える
林英里 環境情報学部4年
対話と絆の減災まちづくり 〜機能しない防災計画は人災に等しい〜
SML48(村上恭一ゼミ):鍵原季宏 環境情報学部4年
「コーカスなう。」というメディア 〜新しい選挙とメディアの形を模索する〜
コーカスなう。:西岡英智 環境情報学部2年
情報取捨選択ゲーム
グループ30(環境情報学の創造)みんなでぽんでらいおん:水上裕一朗 環境情報学部1年
SFC CLIP —学生メディアのシンカー
SFC CLIP:藤江健太郎 環境情報学部3年
ドラッカーのマネジメント理論を用いたfacebookアプリケーション〜ゲーミフィケーションの視点から〜
the discoverers:柏野尊徳 総合政策学部2年




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