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OGI調査推進・ラボ
Olympic Games Impact Study Laboratory

本ラボは終了致しました。


2016年1月1日開設
代表者:蟹江 憲史(政策・メディア研究科教授 / 環境情報学部教授)
連絡先:慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスε205
TEL:0466-49-5271
印刷用ページ(2016年12月現在)

目的

SFCでは、本ラボを中心に、2020年東京オリンピック・パラリンピックのサスティナビリティに関する影響評価を推進しています。世界的な大規模イベントであるオリンピック・パラリンピック競技大会開催が、東京都及び他都市や日本、さらには世界に与える影響をサスティナビリティの観点から評価し、オリンピック・パラリンピック競技大会が東京都及び他都市を含む日本全体のサスティナビリティ向上に活用されるよう、SFCを中心とした慶應義塾大学から情報提供・世論喚起のための拠点形成を目的としています。

メンバー 所  属
蟹江 憲史 政策・メディア研究科教授 / 環境情報学部教授
ラボ代表、統括、環境クラスターリーダー
  佐々木 剛二 政策・メディア研究科特任講師
統括補佐、データ調査統括
  飯盛 義徳 総合政策学部教授
環境クラスター
  梅垣 理郎 総合政策学部教授
経済クラスター
  植原 啓介 環境情報学部准教授
経済クラスター
  大木 聖子 環境情報学部准教授
経済クラスター
  加藤 文俊 環境情報学部教授
社会文化クラスター
  桑原 武夫 総合政策学部教授
経済クラスターリーダー
  東海林 祐子 政策・メディア研究科准教授 / 総合政策学部准教授
社会文化クラスター
  袖野 玲子 環境情報学部准教授
環境クラスター
  萩野 達也 環境情報学部教授
社会文化クラスター
  水鳥 寿思 総合政策学部専任講師
社会文化クラスター
  三次 仁 環境情報学部教授
経済クラスター
  宮垣 元 総合政策学部教授
社会文化クラスター
  村井 純 環境情報学部長・教授
社会文化クラスターリーダー
  和田 龍麿 総合政策学部准教授
経済クラスター