Keio SFC Yellow Page

トップ > 研究一覧「複合系:認知身体科学」
分 野 名
複合系:認知身体科学(15 件)

C-CB : 複合系:認知身体科学
公共交通用高防滑性床材の開発・性能評価と普及戦略の研究
近年,高齢者や障碍者の人口の増加で,Door to Doorの魅力を持つ路線バスが見直されつつある.しかし,高齢者や障碍者を中心として車内事故の件数が増えており大きな問題になってい・・・
【キーワード】1.床材/2.バス/3.ユニヴァ−サルデザイン/4.エコデザイン/5.石英石
西山 敏樹
モバイルリサーチとコミュニティづくり
近年のケータイの受容・普及はめざましく,いまや「通話」から「通信」のための装置としてわれわれの日常生活に浸透している.ケータイは身体の拡張として機能し,さまざまなデータや情報がケー・・・
【キーワード】1.コミュニケーション/2.ケータイ/3.コミュニティ/4.生活者調査/5.フィールドワーク
加藤 文俊
自然言語処理の基礎と応用---情報検索、要約、メタファ、連想概念辞書の構築
【自然言語処理と応用】 Webやブログ、ツイッターなどの大規模コーパスから言語情報を収集・解析して有用な情報をとりだす技術はテキストマイニングと呼ばれ、様々な応用が図られている・・・
【キーワード】1.自然言語処理技術/2.情報検索/3.要約/4.多義性解消/5.連想概念辞書
石崎 俊
近赤外光を用いたリアルタイム脳機能イメージング研究
近年、脳科学の技術が飛躍的に進歩し、特に光を利用した脳機能イメージングが注目を集めている。脳機能イメージングは、今や脳を扱う医学や生理学などの専門分野だけでなく、心理学・言語学・教・・・
【キーワード】1.言語の理解・生成・発達/2.音楽の脳科学/3.NIRS/4.ヘモグロビン
石崎 俊
認知科学と知育のデザイン〜乳幼児の行動から学ぶ、知能的発達のメカニズムの解明と応用〜
近年、認知科学的な視点を乳幼児の教育に取り入れようとする動きが出てきている。その典型的な例が「知育玩具」。知育玩具とは、幼児や児童の知能的発達や学習の手助けを促す玩具を指す。知育玩・・・
【キーワード】1.認知科学/2.知能的発達/3.知育/4.行動科学/5.情報デザイン
石崎 俊
インターネット活用の社会調査技法の開発と応用
「あらゆる時代には、その時代が求める分析と解釈の方法論がある。小さな公共空間から弱い紐帯を通して、大きな世界に拡散する柔らかい構造化のルートが、マイニングされなければ、今のネットワ・・・
【キーワード】1.柔らかい構造/2.意外性の発見/3.多様な弱いつながり/4.可視化/5.手法の開発
熊坂 賢次
慣性センサを用いたスポーツ運動・身体運動解析
仰木研究室では、スポーツや身体活動における運動技能評価をセンサを使って定量化することに取り組んでいます。これまでスポーツの運動解析と言えばビデオ 映像をもとにした映像解析方法が主流・・・
【キーワード】1.スポーツ工学/2.センサ工学/3.運動解析/4.遠隔コーチング/5.障害者スポーツ
仰木 裕嗣
「いい」って何だろう 〜人間にとって快適な環境を設計するための人間工学的研究〜
福田亮子研究会では人間と環境の整合を図る人間工学の分野で幅広い研究活動を行っている。 人間にとって「やさしい」「いい」環境を構築する上では人間の理解が欠かせない。人間の行動特性は・・・
【キーワード】1.主観的評価手法/2.他覚的評価手法/3.感性/4.Human Modeling/5.精神活動推定
福田 亮子
アスリートを科学する -見る・予測する・考える-
トップアスリートは、見る、予測する、考えるというスキルを高いレベルで発揮する事が出来ます。私たちのプロジェクトでは、そのようなアスリート達の能力を実験によって数値化しています。実験・・・
【キーワード】1.視覚探索ストラテジー/2.Visual Pivot/3.Coordination/4.知覚運動スキル/5.熟達化
加藤 貴昭
関節のバイオメカニクス
生体(主として関節)に関するバイオメカニクスについて、信濃町キャンパスのリサーチパーク6階にある研究室を中心に研究しています。医学部の学生(自由課題研究プロジェクト)、医学部整形外・・・
【キーワード】1.バイオメカニクス/2.動作解析/3.有限要素モデル/4.膝関節
大谷 俊郎
生活のインタラクションデザイン
 インタラクションデザインラボラトリ(代表:安村通晃教授)では、人間と情報機器とのインタフェース・デザインについて研究を行っています。特に本プロジェクトにおいては、日常生活の中の家・・・
【キーワード】1.生活/2.モバイル/3.デザイン/4.インタフェース/5.ユビキタス
安村 通晃
Interface2.0 ユビキタス時代のヒューマンインタフェース
1. はじめに ユビキタス時代に突入し、インタフェース自体が大きく様変わりを始めてきており、ヒューマンインタフェースの対象、研究手法、評価方法が大きく変わろうとしている。このよう・・・
【キーワード】1.インタラクション/2.デザイン/3.ユビキタス/4.インタフェース/5.ユーザー指向
安村 通晃
おしゃれ展 -私をキレイにするユビキタス-
今回「おしゃれ展」では、ユビキタス技術を用いたファッションと美容における新たなライフスタイルとコミュニケーションを提案しました。会場ではファッションコーディネート支援、店頭における・・・
【キーワード】1.ユビキタス/2.おしゃれ/3.ファッション/4.インタラクションデザイン/5.エモーショナル
安村 通晃
モノ2.0 −新しい人間観による新しいモノづくり−
モノづくりは、この数十年で発想や手法をはじめそれを取り巻く環境が大きく変わりました。情報技術、ネットワークによる連携が当然の時代です。しかも今日、必ずしもつくる対象が「モノではない・・・
【キーワード】1.モノづくり/2.インタラクションデザイン/3.エモーショナル/4.ユビキタス/5.人間観
安村 通晃
時間展:空間から時間へ 新しいデザインの発想
いま安村研究室が注目している課題のひとつに「時間の使いやすさ」があります。いくら魅力的なサービスやシステムでもそれを使う時間がないことが問題です。安村研では「インタフェースデザイン・・・
【キーワード】1.インタラクションデザイン/2.時間/3.モノづくり/4.インタフェース/5.生活
安村 通晃



Copyright (C) 2005, Keio University Shonan Fujisawa Campus. All rights reserved.